あまり大きな声では言えませんが、一般的に手術は医師の腕にかかっています。同じ医師でも、手術の上手な医師と下手な医師がいます。大学医学部教授だから手術が上手かというとトンデモナイ! 「肩書き」ではなく、「腕」を見ましょう。
目というデリケートな部分の手術を受けるのですから、手術の上手な医師に治療してもらうべきなのです。
イントラレーシック手術の上手な医師はどこにいるか? 答えは「患者さんの多いクリニック」にいます。手術を毎日こなしている医師の技術は磨かれ、高度な技術を養うのです。その観点からこのサイトがオススメするクリニックは下の3つです。
「目の検査の予約」や「パンフレットや資料請求」、「ウェブ相談」が下の表の「詳細はこちら」から簡単にできます。
銀座眼科が問題になりました。東京都中央区保健所の発表によると、銀座眼科でレーシック手術を受けた患者さん639人のうち67人が角膜炎に感染したというのです。銀座眼科の衛生管理(器具の消毒)に問題があったようです。こんなことでは、真面目にやっているレーシック手術自体が白い目で見られてしまいます。銀座眼科の問題は本当に残念です。イントラレーシックの手術を受ける場合は、やっぱり評判のいいクリニックを選ぶべきですね。
ほかにも問題のあるイントラレーシックのクリニックを私は知っていますので、このサイトには掲載してありません。


